生産者の想い

土地を愛し、土地に愛された果実

1958年に沖縄に日本初として持ち込まれ、1982年以降本部町の特産品として大切に育てている果実です。 本部町の特徴的な土壌と、沖縄では珍しい昼夜の寒暖差がある環境のなか、太陽の光をたっぷりと浴びるよう露地栽培で丁寧に剪定作業を行い、大切に育てています。 ドーナッツ型にくり抜いた木々は、どの実にも日差しがあたるように配慮された本部町ならではの栽培方法。 アセローラフレッシュは、地元の土地を活かした栽培方法を長年かけて確立し良質なアセローラづくりに取り組んできました。